スキャフォールド[Scaffold]

ケルトンコード生成みたいなもの。
フレームワークがアプリケーションを作成する際に、必要なファイル群を作成する機能のこと。
ケルトンコードと違うのは、対象の範囲である。
ケルトンコードはコードを指すのが一般である。
一方、スキャフォールドで生成するのはコードだけでなく、コンフィグファイルやテーブル定義なども対象になる場合もある。

パワポの箇条書きはAlt+Shift+矢印キーで入替可能

Alt + Shift + ↓やAlt + Shift + ↑で入れ替えができる

箇条書き作成方法

  1. 挿入タブからテキストボックスにて作成
  2. テキストボックスを選択した状態で、ホームタブから箇条書きボタンをクリック
数値側のボタン押せば項番系の箇条書きを作成可能

Tips

  • Alt + Shift + ↓ or ↑ はWordでも同様なので覚えておく必要有
  • 箇条書きの階層はTabで制御可能
  • 作成後再度変更したい場合は、箇条書きボタン内にある箇条書きと段落番号というのをクリックすることで変更可能
  • 箇条書きボタンにある周辺のボタンも便利

参考リンク

原則076 箇条書きは自動で作成する より

Deequ

概要

  • AWSが管理するOSS
  • データ品質のメトリクス取得や制約チェックが可能
  • Pythonで利用するためのPyDeequというのもある

Microsoft Teams Premium

Teams利用していたら急にPremiumを解放するか?みたいなのが出てきた。
どの様に機能が違うかなどなかなか出てこなかったので調べた結果を貼付する。

機能差異

Teams PremiumはTeamsの追加オプションである。
そのため、排他的な記載表現になっている。
Premiumに加入すれば、表に書いてる機能全てが利用できるようになる。
learn.microsoft.com

具体的に何が追加でできるの?

以下のサイトがうまくまとめてくれていた。
Microsoft Teams Premium を試してみた|illuminate Japan

公式にも記載はあるが、少し冗長、概念的な感も否めない。
blogs.windows.com

RTMP-inとは

RTMP-In を使用すると、会議、ウェビナー、タウン ホールの開催者は、Real-Time メッセージング プロトコル (RTMP) を使用して、外部ハードウェアまたはソフトウェア ベースのエンコーダーから直接会議やイベントを生成できます。

Teams 会議、ウェビナー、タウン ホールの RTMP-In を管理する - Microsoft Teams | Microsoft Learn

eCDNとは

Microsoft eCDN は、企業内でのライブ ビデオ ストリーミングと配信のネットワーク パフォーマンスを最適化するファースト パーティのスタンドアロン オファリングです。 組織が仮想イベントとハイブリッド大規模イベントを引き続き配信する場合、eCDN (Enterprise Content Delivery Network) によって企業ネットワークの負荷が軽減されます。 Microsoft eCDN を使用すると、世界中の何百万人ものエンタープライズ ユーザーが対面で効率的かつ確実に通信できます。

Microsoft eCDN へようこそ | Microsoft Learn

Teams PremiumとTeams Rooms Proとの違い

Teams Premiumライセンスはorganizationのユーザーに割り当てられ、Teams Rooms ProライセンスはMicrosoft Teams Roomsデバイスにのみ割り当てる必要があります。 これら 2 つのライセンスは互いに依存せず、機能を重複させず、ライセンスの適用の競合を引き起こしません。

Teams PremiumはTeams Rooms Proとどのように異なりますか?|Microsoft Learn

ライセンス・価格

このリンクが公式から飛ぶとたどりつくのだが、2024/1/13時点ではPremiumのこと書いてない。。
これを紐解いていく。
Microsoft Teams の価格とプランの比較 | Microsoft Teams

Premiumを適応できるライセンス

以下の通り、テナント要件とユーザー要件の両方を満たす必要がある。
Teams Premiumを購入する要件は何ですか? | Microsoft

現在のライセンス確認方法

以下で詳しく解説してくれていた。
Teamsの無料版・有料版の確認方法|Office Hack

価格

2024.1.14時点ではまだ1ユーザー辺り880[円/月]のようである。
30%オフ期間ぽいので、期限切れると約1200円位になるのであろうか。
Microsoft Teams Premium | Microsoft Teams

Manic Time

製品サイト

本家

manictime.com

日本代理店

www.lifeboat.jp

製品概要

PCの利用状況を可視化してくれるソフト
自身でタグ付けも可能
そのため、利用したソフトやサイトなどを勉強なのか、遊びなのかも分類可能
かなりお高いが、aTimeLogger利用者等は一見の価値有。
Amazonではどうも販売してなさそう。
楽天であれば簡単に購入できそう。
(以下サイト内に利用イメージなど記載有)

便利Webサービス・Webサイト

随時入替中

開発系

webhook

リクエストヘッダー・リクエストボディを確認できるサイト
Eメールも着弾させることが可能
Webhook.site - Test, process and transform emails and HTTP requests

SQL FIDDLE

SQL実験サイト
SQL Fiddle

Microsoft リモート接続アナライザー

MS関連の接続情報を解析できるサイト
Microsoft Remote Connectivity Analyzer

上記サイト利用例(メッセージ ヘッダー アナライザー)
「メッセージ ヘッダー アナライザー」を利用したトラブルシュート | Exchange | 365Room

勉強会系

Mentimeter

匿名QAサービス
Interactive presentation software - Mentimeter

ドロー系

Autodraw

落書き書いたら、それに近い絵を補完してくれる
AutoDraw

DOTOWN(ドッタウン)

ドット絵アイコンが無料で使える
商用利用も可能
ドット絵ダウンロードサイト DOTOWN|無料の素材サイト

プレゼン資料

LiBRA

利用は有料(とはいえ月額500円)であるが、閲覧は無料
Libra ITビジネス・プレゼンテーション・ライブラリー

製品比較(サイト)

ガートナー マジック・クアドラント

直接閲覧するより、掲載されているベンダー経由で見た方が良いかも
マジック・クアドラント2023年

Altapps.net

代替ソフトを検索できるサイト
但し、検索結果的にあまり使い道は少ないかも…。
Altapps.net

AI-database

AI関連のソフトを検索できるサイト
利用したことは無い
AI-database

プロンプトエンジニアリング関連

主に自分向けのリンク集